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「Copper」ギャラリー

銅板を主体にした立体造形の作品展示室。2013年以降の制作です。随時追加中。


「翻」
「hon-翻」 本体88cm×45cm 2015年制作 「軽やかに翻る布」をイメージした吊り下げ型ランプ。上部の金属板は反射と埃避けを兼ねる。


「翻」正面から見る
「hon-翻」 正面から見る。クライアントからは「船のよう」との声が寄せられた。


「翻」真下から見る
「hon-翻」 真下から見る。ガラス部分が「古代文字を連想する」という感想も。銅板の表面にはざらざらしたテクスチャーを付けた。


「翻」横から見る 「翻」設置風景
「hon-翻」 横から見た姿と設置風景。十分な天井高と空間の広さから「翻る布のようなランプ」を着想した。形体の自由度を広げるために銅板を主体にしガラスを組み込むという手法は以前から行っていたが、今回は端部を開放型にすることにより中実感を無くした。そのためガラスの厚さ・重さをほとんど感じないが、実際の総重量は4kgある。


「赤カエル」
「赤カエル」 最大寸法 45cm×68cm 2015年制作 胴体の下にシーリングライト(天井埋め込み照明)を覆い隠すタイプのオブジェランプ。手足は可動式だが、天井に取り付けるため自重での反り返りを防ぐためのストップバー、落下防止の羽がある。赤・青・緑の3匹セット。


「緑カエル」 「緑カエル」
「緑カエル」 手足の動く様子。


「赤カエル」 「青カエル」
「赤カエル」と「青カエル」 


「青カエル」消灯時の姿
「青カエル」 消灯時の姿。


「赤カエル」クローズアップ
「赤カエル」 クローズアップ。


「緑カエル」クローズアップ
「緑カエル」 クローズアップ。


「青カエル」横顔
「青カエル」 横顔。下顎は太めの銅針金のみで出来ているが、メモ用紙をくわえることも可能。


「青カエル」正面顔のクローズアップ
「青カエル」 正面顔のクローズアップ。


「Face-2」 「Face-3」
「Face-2」&「Face-3」 2013年制作 ガラスと銅板による壁掛けタイプの立体造形作品。


「Face-2顔面」
「Face-2」顔面アップ。


「Face-1」 「Face-1」左部分
「Face-1」右部分
「Face-1」 2013年制作 自立タイプの立体造形作品。通称「角の人」。装飾品は古いチョーカーの部品(貝)を再利用したもの。




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