Atelier ・ Alcedo Atthis 《Details》

作品詳細ページ 縄文の遺伝子・Gene at Jomon・

40億年、途切れる事のない生命の鎖は縄文の呪文となり我らの体内に生きる。

「縄文の遺伝子・暗闇バージョン」 「縄文の遺伝子・昼間バージョン」
「縄文の遺伝子」 左:正面・暗闇バージョン 右:右側面・昼間バージョン

「未来的縄文シリーズ」の命名由来となった作品。機能としてはブラケットランプだが、アイストップオブジェとしても存在感を発揮する。映り込むオレンジは電球の色ではなくベースガラスの色。
両サイドのブルーガラスが半透明なため、日中と夜の暗闇の中では異なる表情となる。